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毎月の言葉

2022年5月の言葉

4月は天候不順で冬のような寒い日もありましたが、園庭の木々はみどり色のかわいい若葉になりました。

夏野菜の苗や花の種を植えます。ぐんぐん伸びていく生長を楽しみながら水やりをすることでしょう。

子ども達はそれぞれの学年の生活に慣れてきました。

3才の子ども達は友達と先生とのみんなで「まぁるくなれ わになれ いちにのさん」と円になっていきます。

4才児は走り回ることが大好き、友達同士で鬼を決め、鬼ごっこを楽しんでいます。

5才児は一回目の水泳ではどんなことをするのか、不安で怖そうな表情の子もいましたが、終わった後は「楽しかった!」という声が聞かれました。

綾瀬のダンロップまで片道35分少々の道のりですが、頑張っていきます。
子ども一人ひとりが自分の目標(例えば、顔を水につける・もぐる等)に向かっていってほしいと願っています。

連休があり、その後、不安でお家が恋しいということがあるかもしれません。

私達保育者は一人ひとりの態度や表情を見守り、受け入れ声をかけていき、安心して過ごせるようにしていきます。

2022年4月の言葉

2022年6月の言葉

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